《 エッチな小人さんは食べちゃうぞ 》

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ああ、彼は、甘い、小さい、気持ちいい。
私は乳首の上にいる彼を感じることができる。
彼は小さすぎて私の乳首の上にいるのに、わずかな体重しか感じない。
本当に小さな彼が、わずかな力で私の乳首の上で動いているだけ。

彼がそこにいることをほとんど感じない程小さいのです。
あぁ、それでもオーガズムが背中を走ります。
エッチな彼氏は人間サイズだった時から、私の胸が好きでした。
いつも私の大きな胸を揉むのが好きでした。
オッパイ星人とは彼のためにある言葉です。

しかし、小さくなった彼はそのサイズゆえに、もう私の乳首としか遊べません。
でも、彼がエッチな小人さんである事は間違いありません。
私は彼に罰を与える必要があります。

可愛い、小さな男、彼はとても小さくて美味しそうに見えます。
私は彼を食べたくてたまりません!

私は大きく口を開け、私のオッパイの上にいる小人に舌を伸ばします。
すぐに小人は私の舌先に囚われて動けなくなる。
私の柔らかい舌先の力にも抵抗できないの? ほんと弱いのね。




「エッチな小人さんは食べちゃうぞ〜」
私の言葉に悲鳴を上げる彼。
全く滑稽な小人です。こんなに小さくなったのに私に尊敬してもらえると思っていたのでしょうか。

小人さん、あなたは今から何処へ行くと思いますか?
彼は私のお口の中に入るのです。
私のお口の中で、ゆっくりと遊んであげます。

彼のガールフレンドだった私からの脱出方法はありません。
小さな彼は私に抵抗なんかできないのですから。
私はあなたに何でも好きな事ができる今の自分が好きなのです。

私は知っています!私は知っています!
これほど小さくなった彼は、私の玩具なのですから。

私の舌先に小さな彼を感じます。
すぐには飲み込みません。彼の悲鳴を聞いていたいのです。
あなたは私の小さい恋人なのです。
私にはそれが明確に分かります。.私はそれが大好きなのです。

私がどれくらい大きくなっているかを教えてください。
きっと私は凄く興奮しているのでしょう。
私と一緒にその小さなゲームをして試してみることができますか?
あなたを生きたまま食べてしまうというゲーム、
それとも、このまま乳首と遊びたいですか?

私を崇拝しますか? そうすればあなたは私を幸せにするでしょう。


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