《 オッパイプレス 》

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 西暦2030年、世界で縮小病が大流行していた。
男性だけがかかる病で「普通サイズの人間」がいきなり小さくなってしまう。
 物理や医学の常識を無視している。治療法など存在しない。

 もう一つ、不思議な現象が起こっていた。
小さくなった男を見た女性は、異常なまでに性的に興奮するのだった。
結果として「小さな男達」は、巨大な女の子の玩具として生きるしかなかった。

この話は、そんな時代を生き抜いた男たちの物語です。



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(女性の視点で)

 私は彼を私の胸の谷間に入れるのが大好きです。
私は今日も裸になり、小さな彼を摘まんで浴室に入ります。
彼を浴室内の洗面台の上に置き、自分の上半身にローションを塗り付けます。
彼と遊ぶ準備ができました。

洗面台の上に立つ
小さな彼が何か叫んでいます。
「家に帰してくれ!」とか言っているみたいです。
彼にも家族はいる筈です。急にいなくなった彼を探しているでしょう。
でも、そんなの関係ない、今の彼は私のモノ。

私は有無を言わさずに、彼を胸の谷間に放り込みます。
そして、私の両手でオッパイプレスをしてあげます。
あ、あ、小さいけど無力な男の抵抗を感じる。

私は胸の谷間で苦しんでいる彼の弱い小さな体をずっと見て楽しむことができます。
彼がそのように抵抗しているとき、彼は本当に小さく見えます。

それは面白いのです!
ぬるぬるのローションが私の快楽を倍増させてくれます。
彼は抵抗しようと、必死でもがきます。
しかし結局、私はそれが問題ではないことを知っています。

私はあまりにも大きくて強いのです。




彼は私の巨大な胸に、長くは抵抗できません。
そう、何度でも言いましょう。
私のオッパイは彼にとっては大き過ぎます。
確かに1つだけ確かなことがあります。
彼は私の力に永遠に抵抗することはできません。

私がその気になれば、2秒で彼を潰してしまえます。
無抵抗な彼を、ずたずたの赤い肉片にしてしまうのは簡単です。
しかし、そんな愚かな事はしません。
それはあまりにも、もったいないのです。

小さな彼という玩具が無くなったら・・・、
きっと私は自分の性欲の行き場をなくし、もだえて死んでしまいます。
小人の男と遊ぶのは凄く気持ちいいのです。
もう、自分一人でするオナニーなどでは満足できません。

私には彼が必要なのです。
だから私は自分のために彼を生かしておいてあげるのです。

彼は生き残るために学ぶ必要があるのです。
生き残りたければ、私を喜ばせ、楽しませる方法を見つけなければなりません。
自分が小人である事を受け入れ、
私の胸の谷間に挟まれて、幸せに暮らすことを願うのです。

彼は私に抵抗することも、私から逃げることも不可能です。
ただ慈悲を求めるために叫ぶことなら許されています。
彼も知っているでしょう、真実を。
私の大きい胸に襲われたら、小さな彼が闘う方法などないのです。
だから、私の慈悲にすがって生きることを考えるのです。
これが彼にとって一番に大切な事なのです。

彼がこんなに小さくなって、私が彼の意思を気にする事なく自由にできる。
小さな彼になら、もっともっと楽しいコトができるでしょう。
さぁ、お風呂から出たら、ベッドに行きましょうね。
私たち2人なら、きっと、もっと楽しい遊びができるに違いないから。

(終わり)


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